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2011/11/14 Mon
昨日カサマシコで購入したお皿のメモ。


右の上下は岩下宗晶さんの
小鹿田焼みたいな飛び鉋で灰釉のお茶碗。
益子焼。

左は久保田 健司さんの黄色い粉引の片口。
こちらも益子焼。


家人の蕎麦猪口。(手前の白いの。)
桑原典子さんだったかなー?
女性だったのは覚えてるけど、作家名わすれちゃった…。
あってるならこちらは笠間焼。

しかし笠間も益子も形、釉薬、土の色も様々で
どういう特徴差があるのかが分からなかったなあ。
それぐらいどちらも多彩だった。
とても楽しい企画展でした!!!
また是非やってもらいたいなあ^^

ちなみに、久保田さんの片口が、
今我が家で一番好きな器です^^
買うとき黄色味の強い色に、他とあわないかもとさんざん悩んだのだけど
何か、見ると見るだけじわじわ好きになる。
ほんと、買ってよかったなあ!!
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